弊社は、定期的にアンケートを実施させていただき、ご契約者のお声を頂戴しております。
アンケートにご協力いただきました方々、本当にありがとうございました。
保障内容、保険料水準、保険に対する思いなど、様々なお声をいただいております。その一部を紹介させていただきます。
●男性の保険料が高いのが不思議。寿命の問題なのか?
(弊社より)
平素は、富士少額短期保険の死亡保険にご加入賜りまして、誠にありがとうございます。保険料の水準につきまして率直なご意見をいただき誠にありがとうございます。お客様のおっしゃる通り、男性の保険料は一般的に高い傾向にございます。この現象には以下の要素がございます。統計上、同じ年齢で比較すると、男性のほうが女性より死亡率が高い傾向がございます。厚生労働省が公表した最新のデータによりますと、日本の平均寿命は男性(81歳)・女性(87歳)であり、女性の方が約6年長生きする傾向があります。死亡保険におきましては、男性の方が保険期間中に亡くなる確率が高めに見込まれ、それに伴い保険料が高くなることが多くございます。例えば、100人の同じ年齢の男性と、100人の同じ年齢の女性がいた場合、一定期間に亡くなる人数は、統計上では、男性のほうが多い傾向がございます。その違いが保険料に反映された結果、男性の保険料が割高になるという現象です。では、なぜ男性のほうが死亡率が高いのかと申しますと、いくつかの理由が考えられます。①喫煙・飲酒の割合が高い ②仕事によるストレス等のリスクが高い ③心疾患などの発症率が高い 以上の理由が考えられます。これ以外にも多くの理由があるかと存じますが、私共保険会社は、国の生命表などの統計データに基づいて保険料を算出しております。死亡率の違いが保険料に反映されているとご理解いただけますと幸いでございます。この度は、アンケートにご協力いただきまして、誠にありがとうございました。今後とも末永くお付き合いいただけますよう心よりお願い申し上げます。
●母の死亡保険は、あきらめていましたが、電話して相談したら、無事に保険にはいることができて安心しました。
(弊社より)
この度は、弊社の告知緩和型死亡保険にご加入賜りまして、誠にありがとうございます。お母様の保障をお探しいただく際に、富士少額短期保険を見つけて下さいました事に、改めて感謝申し上げます。弊社のコールセンターに毎日多くのご相談をいただいておりますが、その中で特に多いのが、「両親の保険を探しています。」というご相談です。亡くなった際の保障がどうなっているのかを、ご両親と前もって話せる方は多くない印象がございます。ご両親が入院することをきっかけに、ようやく話ができるようになる場合も多いでしょう。家族の保障については、実はとても気になる事ではありますが、ずばり聞けないとお困りの方もいらっしゃいます。「近いうちに実家に帰るので、この機会に話そうと思うから、パンフレットを送ってください。」とお電話いただく場合もございます。もう間に合わないかも…と思ってお電話くださる方も、「89歳まで申込めるのは本当に良かったです。」とおっしゃってくださいました。85歳でも、死亡保険のご加入を検討することは決して遅くありません。まだ間に合います。弊社の死亡保険は少額短期のため、100万円前後の少額プランになりますが、お葬式費用の準備や家族に当面の生活費を残したいという方々に選ばれております。資料請求をきっかけに、ご両親の保障を改めて見直すお手伝いができれば幸いでございます。これからも高齢の方でも、安心してご加入いただける死亡保険を提供してまいります。どうか末永いお付き合いをいただけますよう心よりお願い申し上げます。
●安い保険料で入ることができ、自分が亡くなった後が心配でしたので、とても助かります。
(弊社より)
平素より大変お世話になっております。この度は、ご自身のもしもの時のために富士少額短期保険の死亡保障をご検討いただき、誠にありがとうございます。保険料の水準につきましても「安い保険料」とおっしゃっていただき、改めて身の引き締まる思いでございます。最近は、保険をご検討の際に比較サイトをご利用いただく場合が多くなっております。比較サイトでは、保険料の比較がスムーズにできます。お客様が一社一社探すのではなく、数社を並べて、保険料や保障内容の比較ができますので、ご活用いただけますと幸いでございます。おかげさまで、お電話やアンケートに「保険料が安いから決めました」とお声をいただくことが多くあり、大変励みになっております。いつも暖かいお言葉を頂戴いたしまして本当にありがとうございます。今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
アンケートにご協力いただいた皆さま、本当にありがとうございました。









