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これで、解決!保険の悩み


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これで、解決!保険のお悩み

 

こんにちは。

本日は、

見落としがちな

奥様の保険についてのお話です。

家族の中心となる

ご主人の保険を

1番に考える方が

多くいらっしゃると思います。
もちろん、それは正解です。

 

必要なのは、誰の保険?

ご主人が
万が一
倒れてしまったら
仕事を休むことになり
長期の入院費用や

通院費用がかさんだり
毎月の様々な支払いの

心配をしなくてはなりません。

万が一
亡くなってしまったら
残された家族の
教育資金や生活費の心配を

しなくてはなりません。

これらの心配から
生活を支えている家族の中心となる

ご主人の保険だけでも、、、と
ご主人の保険だけ

契約をしているご家庭は
多くいらっしゃると思います。

 

保険は、ご主人の分だけで良いの?

それでは、

奥様についてはどうでしょう?
奥様の保険は考えていますか?

奥様の保障は万全ですか?

共働きのご家庭の場合、
どちらかが亡くなってしまった時の
ダメージはとても大きいです。

 

配偶者が死亡したとき

遺族年金が残された家族に

支払われますが

これだけで十分でしょうか?

子供の大学進学や、

自家用車購入などの

大きな出費は

カバーできるでしょうか?

いままでの貯蓄が

十分であれば問題ありませんが

100年といわれる

長い人生のことを思うと

遺族年金だけを頼りにするのは

不安があります。

会社員の夫が亡くなった場合
遺族厚生年金のほかに
18
歳未満の子供がいれば

遺族基礎年金が支給され
65歳までは

中高齢寡婦加算の支給があります。

一方
会社員の妻が亡くなった場合
遺族厚生年金は

55歳未満の夫は

支給対象外となります。
しかし、

18歳未満の子供がいる場合は
その子供に

受給権を変更することで
子供が18歳まで

支給されるようになります。

この方法を知らないと

受け取れるはずのお金を

受け取れなくなるため

注意が必要です。

そして
遺族基礎年金については
子供が18歳までとなり、
夫が亡くなった場合、

妻が65歳まで
支給される中高齢寡婦加算の
支給はありませんので
子供がいる家庭では

教育資金に大きな
影響が及ぶことが

懸念されます。

 

死亡保険・医療保険は、

夫・妻の両方に必要

このような理由から
夫の保険を考えるのと同様に
妻の保険を

備えておく必要があるのです。

見落としがちな奥様の保険

共働きで、

両者の収入があるからと

安心せずに

もしものときに

今のうちから

お備えいただくことを

おすすめします。

奥様の収入も

家計を支える大切な柱です。
共働きのご家庭には
ぜひ考えて頂きたいと思います。

でも、

いざ保険の申込みとなったとき、

気になるのは、

月々の保険料です。

育ち盛りの

お子様がいる家庭では、

食費なども多くなります。

また、貯金もして、

保険もはいらなきゃ、、、

となると

月々の保険料が

益々気になります。

 

医療保険と死亡保険を

分けて考える

たとえば、

40歳代くらいまでは、

がん入院の保障を

重視した医療保険を選び、

50歳になったら、

死亡保険をプラスする

というのも良い方法です。

 

でも、突然の事故・

感染症は年齢に関係なく

自身に降りかかることがあります。

コロナウイルス感染症により、

高齢者だけではなく

多くの若年層の方が

命を落としてしまいました。

 

死亡保障も、

今のうちから考える。

これは

決して

早すぎるということはありません。

保険料の負担が

大きくなると大変とお考えの方は、

葬儀保険と呼ばれる

ミニ保険を検索してみてください。

保険金額は300万円まで、

月々の保険料も抑えた

お財布に優しい保険です。

ご夫婦でご加入しても、

ご負担が少なく設計されています。

 

万が一のことを考える

万が一のことを
考えるのは心配になりますが、
直面してからでは、

保険の申込みに間に合いません。

保険はいざというときに
役に立ちます。

 

 

保険料の負担が少ない

死亡保障を探している方は、

少額短期保険の

死亡保障がおすすめです。

ご健康なうちに

保険を備えておくことを
おすすめいたします。

ご健康な方に向けた保険は
こちら

最後までお読み頂きありがとうございました。


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